- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成26年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が450億円を超過すること。
③ 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成25年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において経常利益が24億円を超過すること。
④ 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成25年5月期、平成26年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において経常利益が、累計で50億円を超過すること。
2014/08/25 16:37- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、お客様に新しい発見や驚き、楽しさを提供できる空間づくりを目標に、よりお客様のニーズに沿った品揃えや売場作りに取り組んでまいりましたが、売上高は前連結会計年度を下回る結果となりました。
利益面につきましては売上高減収の影響のほか、商品構成の変化に伴う売上原価率の上昇、及び支払手数料等の販売費及び一般管理費が増加したことから、グループ全体として営業利益、経常利益は前連結会計年度を下回る結果となりました。
②売上高及び売上総利益
2014/08/25 16:37- #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(1)平成27年5月期以降の各会計年度の連結貸借対照表及び単体貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成26年5月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表及び単体貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持することを確約しております。
(2)平成27年5月期以降の各会計年度の連結損益計算書及び単体損益計算書の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約しております。
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