- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.(1)新株予約権者は、下記①から④に掲げる条件が満たされた場合ごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち最大25%ずつ権利行使することができる。
① 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成25年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が431億円を超過すること。
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成26年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が450億円を超過すること。
2015/08/28 17:08- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
り、書籍、SPICE及びニューメディアの販売等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
2015/08/28 17:08- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/08/28 17:08 - #4 新株予約権等の状況(連結)
(1)新株予約権者は、下記①から④に掲げる条件が満たされた場合ごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち最大25%ずつ権利行使することができる。
① 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成25年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が431億円を超過すること。
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成26年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が450億円を超過すること。
2015/08/28 17:08- #5 業績等の概要
店舗出店につきましては、インショップへの出店を中心に推進し、直営店38店を新規出店し、直営店32店、FC店1店を閉鎖しました。その結果、当社グループの当連結会計期間末の店舗数は、直営店534店、FC店12店の合計546店となりました。
このような事業活動の結果、当連結会計年度の売上高につきましては46,025百万円と前連結会計年度と比べ2,336百万円(5.3%)の増収となりました。売上総利益は、売上高の増加及び商品在庫の適正化によるたな卸資産評価減の減少により、2,720百万円(15.3%)増加しました。営業利益は人件費や滞留在庫処分に伴う販売費及び一般管理費が増加し、761百万円(前連結会計年度は37百万円の営業損失)となりました。また、当期純利益は、433百万円の減損損失の計上等により、69百万円(前連結会計年度は1,043百万円の当期純損失)となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下のとおりであります。
2015/08/28 17:08- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①概要
当連結会計年度の業績は、お客様に新しい発見や驚き、楽しさを提供できる新しいタイプの売り場づくりへの挑戦により、お客様のニーズに沿った品揃えや売場作りに取り組んだ結果、売上高は前連結会計年度を上回る結果となりました。
利益面につきましては売上高増加及び商品在庫の適正化によるたな卸資産評価減の減少により売上総利益増加、人件費や滞留在庫処分に伴う販売費及び一般管理費が増加しましたが、グループ全体として営業利益、経常利益は前連結会計年度を上回る結果となりました。
2015/08/28 17:08- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の総額は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) | 当事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 62百万円 | 5百万円 |
| 仕入高 | 15百万円 | 33百万円 |
2015/08/28 17:08