- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法2017/09/05 16:35 - #2 業績等の概要
投資活動の結果使用した資金は3,422百万円(前連結会計年度は1,043百万円の支出)となりました。
これは、主に子会社株式の売却に伴う支出が2,871百万円、有形固定資産の取得による支出312百万円、無形固定資産の取得による支出156百万円があったためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/09/05 16:35- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度中において実施いたしました設備投資(無形固定資産を含む)は、主に直営店19店舗を出店、新システム開発のための投資であり、その総額は570百万円となりました。
なお、当連結会計年度において、340百万円の減損損失を計上しております。減損損失の詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 連結損益計算書関係 ※6 減損損失」に記載のとおりです。
2017/09/05 16:35- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
(ロ)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法
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