2769 ヴィレッジヴァンガードコーポレーション

2769
2026/06/16
時価
67億円
PER 予
7.9倍
2010年以降
赤字-1726.56倍
(2010-2025年)
PBR
2.75倍
2010年以降
0.38-4.63倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
34.81%
ROA 予
4.67%
資料
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有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
(1)新株予約権者は、下記①から④に掲げる条件が満たされた場合ごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち最大25%ずつ権利行使することができる。
① 当社が金融商品取引法に基づき提出した2013年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が431億円を超過すること。
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した2014年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が450億円を超過すること。
2019/08/28 14:48
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.(1)新株予約権者は、下記①から④に掲げる条件が満たされた場合ごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち最大25%ずつ権利行使することができる。
① 当社が金融商品取引法に基づき提出した2013年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が431億円を超過すること。
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した2014年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が450億円を超過すること。
2019/08/28 14:48
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「その他」は、株式会社Village Vanguard Webbed他3社であり、書籍、SPICE及びニューメディアの販売等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2019/08/28 14:48
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/08/28 14:48
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/08/28 14:48
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/08/28 14:48
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ROA = 営業利益÷ (期首・期末の総資産の平均)
また、上記の経営指標に加え、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%を目標としております。なお、当連結会計年度における当社グループのROEは2.2%、売上高経常利益率は1.3%の結果となりました。
2019/08/28 14:48
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店舗につきましては、直営店8店を新規出店し、直営店18店、FC店2店を閉鎖したことにより、当社グループの当連結会計年度の店舗数は、直営店340店、FC店6店の合計346店となりました。
このような事業活動の結果、当連結会計年度の売上高につきましては、33,862百万円と前連結会計年度と比べ323百万円の減収(0.9%減)となりました。売上総利益につきましては、仕入のコントロール、アウトレット店舗での在庫の消化を継続的に取り組んだものの、売上高の減少が影響し12,737百万円と246百万円減少(1.9%減)いたしました。販売費及び一般管理費については削減並びに効率化に取り組んだ結果、営業利益は447百万円と75百万円の増益(20.3%増)となりました。経常利益につきましても、営業利益の増益に伴い、442百万円と102百万円の増益(30.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は188百万と前連結会計年度と比べ38百万円の減益(17.0%減)となりました。
なお、当社は、意思決定の迅速化など、環境の変化に即応できる体制の構築に加え、監督と執行を分離することによるガバナンス体制の一層の充実が当社の成長に必須と判断し、2019年1月23日に株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション分割準備会社(2019年2月22日に株式会社ヴィレッジヴァンガードに商号変更)を設立いたしました。また、2019年1月29日開催の取締役会にて、2019年6月1日を効力発生日とする当社を分割会社とする会社分割(吸収分割)により、当社の小売事業を同社に承継することを決議いたしました。
2019/08/28 14:48
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/08/28 14:48
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日)当事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日)
営業取引による取引高
売上高55百万円74百万円
仕入高122百万円83百万円
2019/08/28 14:48

IRBANK 採用情報

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