有価証券報告書-第38期(2025/06/01-2026/05/31)
g.監査法人の異動
当社は、2026年7月9日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う公認会計士等の異動を決議し、2026年8月26日開催の第38期定時株主総会にて会計監査人の選任議案が承認されました。なお、その内容は以下のとおりであります。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任された監査公認会計士等の名称
フェイス監査法人
② 退任した監査公認会計士等の名称
有限責任中部総合監査法人
(2) 異動日
2026年8月26日
(3) 異動の理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任中部総合監査法人は、2026年8月26日開催の第38期定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。
当社は、事業規模に応じた監査体制の確保を図るとともに、監査品質、独立性、専門性、品質管理体制及び監査報酬の相当性等を総合的に検討した結果、フェイス監査法人が新たな会計監査人として適任であると判断し、会計監査人候補者といたしました。
当社は、2026年7月9日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う公認会計士等の異動を決議し、2026年8月26日開催の第38期定時株主総会にて会計監査人の選任議案が承認されました。なお、その内容は以下のとおりであります。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任された監査公認会計士等の名称
フェイス監査法人
② 退任した監査公認会計士等の名称
有限責任中部総合監査法人
(2) 異動日
2026年8月26日
(3) 異動の理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任中部総合監査法人は、2026年8月26日開催の第38期定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。
当社は、事業規模に応じた監査体制の確保を図るとともに、監査品質、独立性、専門性、品質管理体制及び監査報酬の相当性等を総合的に検討した結果、フェイス監査法人が新たな会計監査人として適任であると判断し、会計監査人候補者といたしました。