訂正有価証券報告書-第30期(平成29年6月1日-平成30年5月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 896円63銭 | 910円21銭 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | △80円34銭 | 22円43銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | - | 22円24銭 |
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) | |
| (1) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | ||
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) (百万円) | △618 | 227 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | 52 |
| (うち優先配当額(百万円)) | - | (52) |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | △618 | 174 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 7,700,295 | 7,761,748 |
| (2) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (百万円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | - | 67,521 |
| (うち新株予約権(株)) | - | (67,521) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ・新株予約権5種類(新株予約権の数8,527個)。 なお、新株予約権の概要は「第4提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | ・新株予約権3種類(新株予約権の数571個)。 なお、新株予約権の概要は「第4提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 ・A種優先株式 なお、A種優先株式の概要は「第4提出会社の状況 1 株式等の状況 (1) 株式の総数等 ② 発行済株式」に記載のとおりであります。 |