2772 ゲンキー

2772
2017/12/15
時価
629億円
PER 予
18.69倍
2010年以降
3.78-33.32倍
(2010-2017年)
PBR
2.83倍
2010年以降
0.5-5.05倍
(2010-2017年)
配当 予
0.49%
ROE 予
15.12%
ROA 予
6.19%
資料
Link

有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産 主として、店舗設備(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2017/09/11 13:36
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(減価償却方法の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更が当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/09/11 13:36
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(減価償却方法の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更が当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/09/11 13:36
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、事業用定期借地権契約による借地上の建物については、耐用年数を定期借地権の契約期間とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 2~38年
構築物 8~30年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、事業用定期借地権については契約年数を基準とした定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/11 13:36
#5 有形固定資産等明細表(連結)
建物 新規出店 4,622,910千円
構築物 新規出店 839,900千円
工具、器具及び備品 新規出店 1,155,144千円
2017/09/11 13:36
#6 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
場所用途種類金額(千円)
福井県大野市店舗建物及び構築物ほか3,305
石川県加賀市店舗建物及び構築物ほか296
愛知県知多郡店舗建物及び構築物ほか17,519
福井県福井市店舗建物及び構築物ほか7,532
岐阜県本巣市店舗建物及び構築物ほか11,999
福井県敦賀市店舗建物及び構築物ほか1,077
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。その結果、閉鎖予定店舗については、収益性の低下により、当該店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳
2017/09/11 13:36
#7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、事業用定期借地権契約による借地上の建物については、耐用年数を定期借地権の契約期間とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、事業用定期借地権については契約期間を基準とした定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/11 13:36

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