- 2778
- 2026/09/16
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 53.57倍
- 2010年以降
- 赤字-119.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.22-9.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.61%
- ROA 予
- 0.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パレモHD(2778)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年5月20日
- 4151万
- 2019年5月20日 +320.4%
- 1億7452万
- 2020年5月20日 -23.95%
- 1億3273万
- 2021年5月20日 +44.77%
- 1億9215万
- 2022年5月20日 +6.61%
- 2億485万
個別
- 2013年5月20日
- 3424万
- 2014年5月20日 -16.06%
- 2874万
- 2015年5月20日 -17.53%
- 2370万
- 2016年5月20日 +13.37%
- 2687万
- 2017年5月20日 +19.89%
- 3222万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおきましては、コロナ後の社会情勢の変化や当社が属する専門店業界を取り巻く競争状況の変化も踏まえ、「中期経営計画」(事業再構築計画)の3年目にあたる当連結会計年度より、新たな3カ年の「新中期経営計画」に取り組むことで、安定的な収益の2本柱体制(アパレル、雑貨)を確立させるとともに、成長モデルの再構築に向けた取り組みを推し進めるなど、企業価値の向上を目指しております。2024/07/03 9:40
当第1四半期連結累計期間におきましては、平均気温は高めの推移となり、雨の日が多かったことから、客数が伸び悩み苦戦傾向となりました。アパレルでは、春先からブラウスや軽羽織などの春物販売が好調となり、天候の安定したゴールデンウイークには、カットソーやブラウスなどの夏物商品の販売が進み、雑貨では、新生活関連商品、紫外線防止対策や冷感などの機能性商品を中心に販売好調となりました。しかしながら、前年の新型コロナ感染症5類移行後の外出需要拡大の反動もあり、前年には届かない状況となりました。以上のような状況から、全社の既存店売上高前年比は、93.9%となりました。店舗の出退店におきましては、新規に2店舗を出店し、8店舗を退店した結果、当第1四半期末の店舗数は271店舗となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高38億3百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益78百万円(前年同期比58.4%減)、経常利益71百万円(前年同期比60.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72百万円(前年同期比58.6%減)となりました。