商品
個別
- 2014年2月20日
- 34億9872万
- 2014年11月20日 -2.64%
- 34億648万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットでの商品販売等であります。2015/09/29 11:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットでの商品販売等であります。2015/09/29 11:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/09/29 11:21
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年11月20日) 提出日現在発行数(株)(平成27年1月5日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,051,384 12,051,384 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 12,051,384 12,051,384 ― ― - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、政府の経済・金融政策等による景気回復の期待が続いていましたが、消費税増税後における四半期GDPが連続でマイナス成長となるなど、消費者の購買力低下、景気減速が鮮明となる市場環境で推移しました。この間、当社が属する専門店業界におきましては、ニューベーシックを切り口としたアパレルやライフスタイル提案型の雑貨の新業態開発が目立つなど、顧客の争奪が一層激化してまいりました。2015/09/29 11:21
このような環境の中、当社は引き続き経営体質の改善改革をテーマに、事業基盤の再構築、基幹事業の収益回復に向けたMD(マーチャンダイジング)変革、販売サービス変革に取り組むとともに、不採算店舗閉店による赤字額削減ならびに営業費の削減についても注力してまいりました。これらにより、店舗基盤の整備及びローコスト体質への改善が進捗し、第3四半期会計期間における営業損益については、前年同期比で若干の改善となりました。しかしながら基幹事業の収益回復には至っておらず、今後も継続して商品及び営業それぞれの変革について徹底して取り組んでまいります。
当第3四半期累計期間におきましては、徐々に消費環境の減速が顕在化する中で秋冬物の動きにおいても力強さに欠け、既存店売上高前年比は89.7%となりました。店舗の出退店におきましては、新規に「木糸土・ハレノヒ」の5店舗を含め12店舗を出店し、70店舗を退店した結果、第3四半期会計期間末の店舗数は722店舗となりました。また、FC(フランチャイズ)事業につきましては、店舗数の増減は無く期末店舗数は13店舗となりました。