営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 7億1995万
- 2014年6月30日 -60.14%
- 2億8699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている不動産賃貸事業であります。2014/08/12 15:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/12 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、中期戦略に基づき様々な販売促進施策を実施し、既存店の安定成長と、新規出店によるシェア拡大を目指しましたが、消費税増税前の駆け込み需要の反動により、売上高が伸び悩む状況となりました。2014/08/12 15:02
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は8,978百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益は286百万円(同60.1%減)、経常利益は287百万円(同60.1%減)、四半期純利益は154百万円(同64.7%減)の減収減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。