営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 23億5987万
- 2014年12月31日 -2.16%
- 23億895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている不動産賃貸事業であります。2015/02/12 10:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/02/12 10:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、中期戦略に基づき様々な販売促進施策を実施し、既存店の安定成長と、新規出店によるシェア拡大を図ったことから、売上高は順調に推移いたしました。しかしながら、消費税増税前の駆け込み需要の反動減に対応するための各種販促施策に伴う販売費増加、及び、新規出店に伴う人員増加等により利益面につきましては厳しい状況で推移いたしました。2015/02/12 10:25
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は31,821百万円(前年同四半期比8.3%増)、営業利益は2,308百万円(同2.2%減)、経常利益は2,330百万円(同1.0%減)、四半期純利益は1,494百万円(同4.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。