営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億8699万
- 2015年6月30日 +141.4%
- 6億9280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている不動産賃貸事業であります。2015/08/13 11:43
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/13 11:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社において、中期的な人員計画等を勘案した結果、従業員規模が今後も拡大していくことが見込まれること等から、当第1四半期連結累計期間から退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法により計算する方法へ変更しております。この変更に伴う退職給付債務の増加額131百万円を特別損失に計上しております。2015/08/13 11:43
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,374百万円(前年同四半期比15.5%増)、営業利益は692百万円(同141.4%増)、経常利益は695百万円(同141.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は387百万円(同150.3%増)の増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。