営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -5594万
- 2017年6月30日
- 1億7343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている不動産賃貸事業であります。2017/08/14 15:28
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/14 15:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、収益力の回復・強化を目指し、平成29年2月の大阪梅田への大型店出店に引き続き、5月に名古屋駅前、新宿東口に大型店を出店いたしました。また、店舗のオープンやセールに伴うWEBやマスメディア等を活用した様々な販売・買取促進施策を実施するとともに、在庫コントロールの強化による売上高総利益率の改善に取り組みました。2017/08/14 15:28
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,849百万円(前年同四半期比7.6%増)、営業利益は173百万円(前年同四半期は55百万円の営業損失)、経常利益は185百万円(同 68百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100百万円(同 58百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。