営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 3億2996万
- 2019年6月30日 -71.9%
- 9273万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている不動産賃貸事業であります。2019/08/14 11:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/14 11:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中古品仕入高につきましては、買取イベント等の積極的な買取促進施策が奏功し、既存店を含む個人買取が順調に推移したことから、個人買取仕入高は6,078百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。 売上高につきましては、個人買取の好調に伴う商品確保が順調に推移したことを背景に、セール等の販売促進施策やオークション等の法人向け販売強化により堅調に推移いたしました。2019/08/14 11:14
営業利益につきましては、売上高は増加したものの、新宿店移転計画に伴う地代家賃や業容拡大による人件費等の経費が増加したことから、減益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当セグメント売上高は11,701百万円(前年同四半期比12.8%増)、営業利益は184百万円(同 46.2%減)となりました。