ソフトウエア
個別
- 2022年3月31日
- 1237万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 4億8665万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主に、定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とし
た定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリ
ース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2023/06/27 15:23 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/27 15:23
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具・器具及び備品 3,206 4,642 ソフトウエア 2,865 274 長期前払費用 2,703 215 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。 (単位:千円)2023/06/27 15:23
3.当期減少額のうち、主のものは次のとおりであります。 (単位:千円)建物 名古屋市中区 KOMEHYO名古屋本館 防水改修工事 8,650 商標権 タイ「KOMEHYO」(タイ語) 1,033 ソフトウエア AI真贋判定 594,813 その他
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/27 15:23
当社グループは、事業資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基準に、賃貸不動産については個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 株式会社コメ兵ホールディングス、株式会社コメ兵、株式会社K-ブランドオフ、株式会社クラフト、株式会社イヴコーポレーション、BRAND OFF LIMITED、名流國際名品股份有限公司 店舗他 建物及び構築物、工具・器具及び備品、ソフトウエア、長期前払費用
当社グループは、収益性が著しく低下した当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(102,733千円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①資産合計2023/06/27 15:23
資産合計は、46,753百万円(前期比17.9%増)となり、前連結会計年度末に比べ7,086百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金1,302百万円、売掛金548百万円、商品3,392百万円、預け金242百万円、流動資産のその他(短期貸付金等)378百万円、建物及び構築物(純額)364百万円、有形固定資産のその他(純額)109百万円、無形資産のその他(ソフトウエア等)326百万円、繰延税金資産120百万円、差入保証金320百万円の増加によるものであります。
②負債合計 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/27 15:23
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/27 15:23
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産