四半期報告書-第39期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(会計上の見積りの変更)
(資産除去債務の見積りの変更)
不動産賃貸借契約に基づく原状回復債務として計上していた資産除去債務について、退店等による新たな情報の入手に伴い、店舗の使用見込期間及び現状回復費用に関して見積りの変更を行っております。見積りの変更による増加額を、変更前の資産除去債務残高に111,405千円加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失、及び、税金等調整前四半期純損失はそれぞれ4,579千円増加しております。
(資産除去債務の見積りの変更)
不動産賃貸借契約に基づく原状回復債務として計上していた資産除去債務について、退店等による新たな情報の入手に伴い、店舗の使用見込期間及び現状回復費用に関して見積りの変更を行っております。見積りの変更による増加額を、変更前の資産除去債務残高に111,405千円加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失、及び、税金等調整前四半期純損失はそれぞれ4,579千円増加しております。