営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 101億9200万
- 2015年3月31日 +3.23%
- 105億2100万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/25 9:05
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が74百万円減少し、前払年金費用が54百万円増加し、繰越利益剰余金が83百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。