- 2782
- 2026/10/19
- 時価
- 3208億円
- PER 予
- 17.21倍
- 2010年以降
- 3.2-49.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2010年以降
- 0.44-9.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.89%
- ROE 予
- 16.28%
- ROA 予
- 12.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 119億7300万
- 2017年3月31日 +26.48%
- 151億4300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な資産の耐用年数は、次のとおりであります。
建物 2~38年
構築物 8~20年
工具、器具及び備品 2~15年
(会計方針の変更)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2億92百万円増加しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零としております。2017/06/23 11:11 - #2 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/23 11:11
当事業年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前期比37億30百万円収入が増加し、141億13百万円のプラスとなりました。これは、税引前当期純利益の計上151億43百万円及び減価償却費26億46百万円などの増加に対し、たな卸資産の増加11億96百万円及び法人税等の支払43億77百万円などにより減少したためであります。(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、前期比5億36百万円支出が増加し、40億54百万円のマイナスとなりました。これは、新規出店に伴う有形固定資産の取得32億31百万円及び差入保証金の差入9億91百万円などにより減少したためであります。