売上高
個別
- 2017年3月31日
- 1453億2800万
- 2018年3月31日 +9.49%
- 1591億1400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/22 11:59
(注)当社は、平成29年2月17日開催の取締役会決議に基づき、平成29年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 38,994 77,919 120,333 159,114 税引前四半期(当期)純利益(百万円) 4,141 7,968 12,801 16,265 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/22 11:59
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/22 11:59
当社は、中期経営計画を遂行することで、収益力の向上及び資産効率の向上を図り、安定的に売上高営業利益率5.0%以上を確保することを目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 出退店につきましては、採算性を精査しつつ前向きに進めた結果、当事業年度において、出店が直営店150店舗、FC店1店舗、退店が直営店64店舗、FC店5店舗とほぼ計画どおりに進捗し、期末の店舗数は、直営店1,455店、FC店51店の合計1,506店となりました。2018/06/22 11:59
直営既存店売上高につきましては、来店客数が増加したことにより、見込みを上回り、前期比101.2%となりました。
主要経営指標につきましては、売上原価率は、雑貨売上比率、直営店売上比率が増加したことにより56.8%と前期比0.3ポイント低下しました。一方、販売費及び一般管理費については、人件費率が上昇したことにより売上高に対する比率が0.3ポイント上昇したため、当事業年度の売上高営業利益率は前事業年度同様10.4%となりました。 - #5 配当政策(連結)
- 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は20.1%となりました。2018/06/22 11:59
内部留保資金につきましては、新店の設備投資や既存店舗のリニューアル資金に充当し、売上高の拡大、株主資本利益率の一層の向上により、長期的な株主利益の増大を図ってまいります。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。