営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 130億200万
- 2019年12月31日 -0.3%
- 129億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 直営既存店売上高につきましては、消費税増税が実施された10月が、台風の影響もあり93.6%と前年を大きく下回り、その後回復傾向にあるものの、来店客数、お買い上げ点数ともに前年を下回ったことにより、前年同期比98.0%となり、見込みを下回る進捗となりました。2020/02/07 9:03
主要経営指標につきましては、売上高は直営既存店売上高未達を主因として見込みを下回りましたが、売上原価率は、直営売上高比率が上昇したことなどにより56.7%となり、前年同期比0.1ポイント低下しました。一方、販売費及び一般管理費については、既存店売上高が見込みを下回った影響が大きく、売上高に対する比率は0.6ポイント上昇し、売上高営業利益率は9.6%(前年同期10.1%)となりました。
その結果、当第3四半期累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。