営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 129億6300万
- 2020年12月31日 +24.26%
- 161億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 直営既存店売上高につきましては、緊急事態宣言の発令により営業自粛した大型商業施設内等の休業店舗数が4月末において226店舗となった影響で、4月は前年同月比97.3%となり、9月は、前年の消費税増税の駆け込み需要の反動で97.7%となりましたが、他の月は順調に推移し、当第3四半期累計期間において前年同期比104.5%となり、見込みを上回る進捗となりました。2021/02/10 9:03
主要経営指標につきましては、売上原価率は、前年同期と変わらず56.7%となりました。一方、販売費及び一般管理費については、既存店売上高が前年同期を上回ったこと等により、売上高に対する比率が1.1ポイント低下したため、当第3四半期累計期間の売上高営業利益率は10.7%(前年同期9.6%)となりました。
その結果、当第3四半期累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。