売上高
連結
- 2013年2月15日
- 468億6899万
- 2014年2月15日 +5.77%
- 495億7362万
個別
- 2013年2月15日
- 468億6959万
- 2014年2月15日 +5.77%
- 495億7422万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/12/07 15:02
(注)当社は、平成25年8月16日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 11,191,069 24,370,165 36,757,783 49,573,621 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 136,822 514,915 748,500 1,010,639 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ドラッグストア事業」は、医薬品・化粧品等を販売しており、「調剤薬局事業」は、調剤薬局を運営しております。2015/12/07 15:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 事業等のリスク
- ③消費税に関する規制等について2015/12/07 15:02
消費税率の引上げに伴う個人消費の冷え込みによる売上高の減少が発生した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
また、調剤薬局事業におきましては、社会保険診療に関する調剤売上は、消費税法上非課税となりますが、一方で、医薬品の仕入には消費税が課税されており、当社グループが負担することとなる消費税を販売費及び一般管理費にて計上しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/12/07 15:02 - #5 業績等の概要
- コスト面では、ローコスト運営を推進するため、物流センターの利用促進による物流コスト及び事務コストの軽減を図る一方、当社グループが今後とも継続的に成長し続けるため、新規出店にかかわる投資を行うほか、従業員の長期的成長を図る研修プログラムの実施を積極的に推進いたしました。2015/12/07 15:02
この結果、当連結会計年度の売上高は476億7百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は8億61百万円(同15.3%減)となりました。
(調剤薬局事業) - #6 生産、受注及び販売の状況
- (2) 販売実績2015/12/07 15:02
① 当連結会計年度における売上高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(注) 1. その他の区分は、不動産賃貸業などであります。セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) ドラッグストア事業 47,607,273 106.5 調剤薬局事業 1,810,013 90.2 報告セグメント計 49,417,286 105.8 その他 156,334 111.2 合計 49,573,621 105.8 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/12/07 15:02
売上高は495億73百万円(前期比5.8%増)となりました。新規出店11店舗による売上増が主な要因であります。なお、既存店見直しの中で3店舗の閉店を行いました。
また、分類別では、ヘルスケア86億95百万円、ビューティケア106億57百万円、ホームケア92億87百万円、フード177億18百万円、調剤21億98百万円、その他8億58百万円、不動産賃貸料1億56百万円となりました。