2790 ナフコ

2790
2026/03/06
時価
679億円
PER 予
44.54倍
2010年以降
2.33-445.81倍
(2010-2025年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.18-0.59倍
(2010-2025年)
配当 予
2.54%
ROE 予
0.82%
ROA 予
0.56%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 リース取引関係、財務諸表(連結)
前事業年度(平成26年3月31日)
建物
取得価額相当額1,069百万円
減価償却累計額相当額464百万円
期末残高相当額604百万円
当事業年度(平成27年3月31日)
建物
取得価額相当額1,069百万円
減価償却累計額相当額517百万円
期末残高相当額551百万円
(2) 未経過リース料期末残高相当額
2015/06/29 10:13
#2 主要な設備の状況
3. 上記の他、主要な設備のうち賃借している設備の内容は次のとおりであります。
事業所名(所在地)設備の内容年間リース料(百万円)リース契約残高(百万円)
店舗(北九州市他)建物161823
店舗・むなかたセンター及び本社(北九州市他)工具、器具及び備品9702,264
2015/06/29 10:13
#3 固定資産の減価償却の方法
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2015/06/29 10:13
#4 固定資産売却損の注記
※4 固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
建物0百万円―百万円
構築物―百万円1百万円
2015/06/29 10:13
#5 固定資産除却損の注記
※3 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
建物12百万円68百万円
構築物8百万円7百万円
2015/06/29 10:13
#6 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は次のとおりであります。
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
建物4,097百万円4,194百万円
土地11,718百万円11,370百万円
担保付債務は次のとおりであります。
2015/06/29 10:13
#7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※2 取得価額から控除されている保険差益の圧縮記帳額
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
建物41百万円41百万円
2015/06/29 10:13
#8 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期減少額のうち( )内は内書で減損損失の計上額であります。
2.建物の増加額のうち主なものは次のとおりであります。
2015/06/29 10:13
#9 減損損失に関する注記
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗における帳簿価額を回収可能価額まで減額し、遊休資産・賃貸資産については、土地の時価の著しい下落を考慮し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
減損損失額116百万円の内訳は、建物及び構築物69百万円、土地25百万円、工具、器具及び備品11百万円、有形リース資産5百万円、長期前払費用2百万円、その他1百万円であります。
なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価額又は固定資産税評価額に合理的に調整を行って算定した額より処分費用見込額を控除して算出しております。
2015/06/29 10:13
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、1,258億68百万円(前事業年度末比66億85百万円増)となりました。増加の主な要因は、有形固定資産の増加(前事業年度末比66億10百万円増)などによるものであります。有形固定資産の増加では、新規出店などによる建物の増加(前事業年度末比25億69百万円増)、土地の増加(前事業年度末比27億55百万円増)が主な要因であります。
(流動負債)
2015/06/29 10:13
#11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(1) 当該資産除去債務の概要
店舗建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2015/06/29 10:13

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