土地
個別
- 2014年3月31日
- 426億6400万
- 2015年3月31日 +6.46%
- 454億2000万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。2015/06/29 10:13
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 構築物 ―百万円 1百万円 土地 13百万円 ―百万円 その他 0百万円 0百万円 - #2 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。2015/06/29 10:13
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 土地 48百万円 19百万円 その他 1百万円 0百万円 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/06/29 10:13
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物 4,097百万円 4,194百万円 土地 11,718百万円 11,370百万円 計 15,816百万円 15,564百万円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.土地の増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/06/29 10:13
- #5 減損損失に関する注記
- 当社では、店舗については、各店舗毎で、遊休資産については、当該資産単独で、賃貸資産については、当該賃貸資産毎にグルーピングをしております。2015/06/29 10:13
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗における帳簿価額を回収可能価額まで減額し、遊休資産・賃貸資産については、土地の時価の著しい下落を考慮し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
減損損失額116百万円の内訳は、建物及び構築物69百万円、土地25百万円、工具、器具及び備品11百万円、有形リース資産5百万円、長期前払費用2百万円、その他1百万円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/06/29 10:13
当事業年度末における固定資産の残高は、1,258億68百万円(前事業年度末比66億85百万円増)となりました。増加の主な要因は、有形固定資産の増加(前事業年度末比66億10百万円増)などによるものであります。有形固定資産の増加では、新規出店などによる建物の増加(前事業年度末比25億69百万円増)、土地の増加(前事業年度末比27億55百万円増)が主な要因であります。
(流動負債)