固定資産
個別
- 2016年3月31日
- 1366億5100万
- 2016年9月30日 -0.13%
- 1364億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。2016/11/11 15:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
減損損失について、報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。 - #2 災害による損失、四半期損益計算書関係
- 害による損失
前第2四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
店舗において平成27年8月に発生した台風15号に伴う風水害による損失151百万円を、災害による損失として特別損失に計上しております。
当第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
平成28年4月14日及び16日に発生した「平成28年熊本地震」の影響により固定資産や棚卸資産の毀損又は滅失等による震災関連費用1,002百万円を、また店舗において平成28年9月に発生した台風16号に伴う風水害による損失20百万円を、災害による損失として特別損失に計上しております。
なお、上記には災害損失引当金繰入額18百万円を含んでおります。2016/11/11 15:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売費及び一般管理費は、新規出店の開設費用等もあり335億29百万円(前年同期比0.3%増)、対売上高比率は28.1%(前年同期比0.4ポイント減)となりました。2016/11/11 15:25
この結果、営業利益57億84百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益60億19百万円(前年同期比2.4%増)となりました。なお、「平成28年熊本地震」の影響により固定資産や棚卸資産の毀損又は滅失等による震災関連費用10億2百万円、また平成28年9月に発生した台風16号の被害による災害関連費用20百万円を特別損失として計上したことにより、四半期純利益は26億40百万円(前年同期比17.3%減)となりました。営業利益、経常利益の段階では増収増益となりましたが、四半期純利益は減益となりました。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。