2790 ナフコ

2790
2026/03/06
時価
679億円
PER 予
44.54倍
2010年以降
2.33-445.81倍
(2010-2025年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.18-0.59倍
(2010-2025年)
配当 予
2.54%
ROE 予
0.82%
ROA 予
0.56%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度より適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ112百万円増加しております。
2017/06/29 10:55
#2 固定資産の減価償却の方法
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2017/06/29 10:55
#3 固定資産除却損の注記
※4 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
建物42百万円33百万円
構築物1百万円4百万円
工具、器具及び備品18百万円9百万円
2017/06/29 10:55
#4 減損損失に関する注記
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗における帳簿価額を回収可能価額まで減額し、遊休資産・賃貸資産については、土地の時価の著しい下落を考慮し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
減損損失額362百万円の内訳は、建物及び構築物243百万円、土地103百万円、工具、器具及び備品5百万円、借地権5百万円、リース資産(有形固定資産)1百万円、長期前払費用1百万円、その他0百万円であります。
なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価額又は固定資産税評価額に合理的に調整を行って算定した額より処分費用見込額を控除して算出しております。
2017/06/29 10:55

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