当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2018年3月31日
- 43億8000万
- 2019年3月31日 +3.15%
- 45億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営基盤の充実のため店舗展開にも取り組み、福岡県、福井県、栃木県に各1店舗の計3店舗を開店いたしました。また、既存店の活性化を図るため6店舗の増床と4店舗の改装を行いました。同時に既存店の見直しも行い6店舗を閉鎖いたしました。これにより、当事業年度末での店舗数は鹿児島県から宮城県までの34府県にわたり366店舗となりました。2019/06/28 10:46
この結果、売上高2,232億46百万円(前期比1.0%減)、営業利益69億97百万円(前期比8.6%減)、経常利益75億25百万円(前期比7.0%減)、当期純利益は45億18百万円(前期比3.2%増)となりました。営業利益、経常利益では減益となりましたが、法人税等の減少により当期純利益は増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2019/06/28 10:46
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) (算定上の基礎) 損益計算書上の当期純利益 4,380百万円 4,518百万円 普通株式に係る当期純利益 4,380百万円 4,518百万円 普通株主に帰属しない金額 ― ―