商品
個別
- 2020年3月31日
- 570億6800万
- 2020年6月30日 -0.46%
- 568億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。2020/08/07 13:19
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。2020/08/07 13:19
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/08/07 13:19
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年8月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,784,400 29,784,400 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 29,784,400 29,784,400 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社は、お客様と従業員の安全と健康を確保することを最優先し、最大限の感染防止対策を講じながら、社会的な要請に十二分にお応えするべく営業を継続してまいりました。2020/08/07 13:19
営業の概況としましては、マスクやアルコール除菌商材をはじめ新型コロナウイルス感染対策商材が好調に推移していた中、当会計年度がスタートした直後の緊急事態宣言により外出自粛や巣ごもり消費といった消費行動の変化により、収納用品やデスクチェア、ペイントや木材などのDIY用品などが好調に推移しました。また、当社の主力部門である園芸用品は、ガーデニング商材や除草・防草商材を中心に好調に推移しました。売上総利益については、強化を継続しているPB商品の構成比の高まりや広告自粛による値下げ減少などにより、改善いたしました。販売費及び一般管理費については、コロナ禍の中で感染防止対策を十二分に講じる一方で、集客に関わる施策を一時的に中止し「3密」の状態を作らないように店舗で努めたことにより、広告宣伝費及びポイント関連費用が減少いたしました。
また、新規出店については、1店舗の新設となり、当第1四半期会計期間末における店舗数は34府県にわたり359店舗となりました。