売上総利益又は売上総損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 83億4000万
- 2020年9月30日 +18.39%
- 98億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。2020/11/06 11:16
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。2020/11/06 11:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社は、お客様と従業員の安全と健康を確保することを最優先し、最大限の感染防止対策を講じながら、社会的な要請に十二分にお応えするべく営業を継続してまいりました。2020/11/06 11:16
営業の概況としましては、マスクやアルコール除菌商材をはじめ新型コロナウイルス対策商材が好調に推移しました。また、外出自粛や巣ごもり消費といった消費行動の変化により、収納用品やデスクチェア、ペイントや木材などのDIY用品などが好調に推移したほか、当社の主力部門である園芸用品が、ガーデニング商材や除草・防草商材を中心に好調に推移しました。売上総利益については、強化を継続しているPB商品の構成比の高まりや広告自粛による値下げ減少が寄与し、改善いたしました。販売費及び一般管理費については、「3密」回避のため販促を抑制した結果、広告宣伝費及びポイント関連費用が減少いたしました。
また、店舗展開については、1店舗の新設及び1店舗の増床を行い、かつ2店舗の閉鎖を行った結果、当第2四半期会計期間末における店舗数は34府県にわたり357店舗となりました。