- 2790
- 2026/09/03
- 時価
- 629億円
- PER 予
- 40.88倍
- 2010年以降
- 2.33-445.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.18-0.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 0.83%
- ROA 予
- 0.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上総利益又は売上総損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 560億2600万
- 2020年12月31日 +15.22%
- 645億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。2021/02/05 11:45
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。2021/02/05 11:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社は、各種の感染防止対策、営業時間短縮の継続など、お客様と従業員の安全と健康を確保することを最優先し、店舗の営業を行ってまいりました。2021/02/05 11:45
営業の概況としましては、新型コロナウイルス感染対策として、マスクやアルコール除菌商品のほか、アクリルパーテーションが好調に推移しました。また冬物商品については、気温の低下に伴い、空気を汚さず環境にやさしいセラミックヒーターなどの暖房用品が好調に推移したほか、加湿器がPB商品を中心に売上を順調に伸ばしました。そのほかには外出自粛や巣ごもり消費といった新しい生活様式の浸透もあり、収納用品やデスクチェア、ペイントや木材などのDIY用品及び当社の主力部門である園芸用品が好調に推移しました。売上総利益については、PB商品の構成比の高まりが寄与しており、引き続き改善しております。販売費及び一般管理費については、EC売上の拡大等もあって、配送費用やクレジット手数料などが増加している一方、3密回避のため販促を抑制した結果、広告宣伝費及びポイント関連費用などが減少しております。
また、店舗展開については、4店舗の新設及び2店舗の増床を行いました。同時に、3店舗の閉鎖を行いました。これにより、当第3四半期会計期間末における店舗数は34府県に渡る359店舗となりました。