- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
減損損失について、報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。
2022/02/10 11:42- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2022/02/10 11:42- #3 固定資産売却益の注記
※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/02/10 11:42- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
減損損失について、報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。
2022/02/10 11:42- #5 災害による損失、四半期損益計算書関係
- 害による損失
前第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
店舗において2020年7月に発生した「令和2年7月豪雨」の影響による棚卸資産や固定資産の除却に伴う損失及び原状回復に伴う災害関連費用197百万円を特別損失に計上しております。2022/02/10 11:42 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
灯油部門が堅調に推移しておりますが、灯油を除く部門では前期の反動減により厳しい結果となりました。この結果、売上高132億77百万円、売上総利益40億47百万円、売上総利益率30.5%となっております。なお、「収益認識に関する会計基準」適用前の前年同期と単純比較した場合の増減率は、売上高は前年同期比12.1%減、売上総利益は前年同期比12.6%減となります。
当第3四半期会計期間末の総資産は、2,375億78百万円となり、前事業年度末と比較して14億13百万円の増加となりました。増加の主な要因は、商品の増加(前事業年度末比30億46百万円増)によるものです。
負債は、805億36百万円(前事業年度末比28億5百万円減)となりました。減少の主な要因は、未払法人税等の減少(前事業年度末比47億79百万円減)によるものです。
2022/02/10 11:42- #7 資産の金額から直接控除している引当金の注記
※1 前事業年度(2021年3月31日)
投資その他の資産は、貸倒引当金10百万円を控除して表示しております。
当第3四半期会計期間(2021年12月31日)
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