流動負債
個別
- 2021年3月31日
- 711億3100万
- 2022年3月31日 -12.07%
- 625億4500万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ 支払手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(百万円) 双日九州株式会社 756 三星商事株式会社 468 エコートレーディング株式会社 464 ナイス株式会社 448 株式会社テクセット 404 その他 12,339 合計 14,881
ロ 買掛金期日 金額(百万円) 2022年 4月満期 6,990 5月満期 4,335 6月満期 3,555 合計 14,881
相手先別内訳
ハ 設備関係支払手形相手先 金額(百万円) 株式会社あらた 890 株式会社ニチリウ永瀬 482 トラスコ中山株式会社 473 双日九州株式会社 384 エコートレーディング株式会社 300 その他 11,625 合計 14,156
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(百万円) 株式会社松尾組 728 株式会社南建設 469 株式会社美喜工務店 301 明光電機株式会社 42 九州機電株式会社 41 その他 175 合計 1,758
2022/06/29 11:19期日 金額(百万円) 2022年 4月満期 139 5月満期 160 6月満期 176 7月満期 447 8月満期 123 9月満期 237 10月満期 328 12月満期 24 2023年 1月満期 119 合計 1,758 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2022/06/29 11:19
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。また、前事業年度の損益計算書における「売上高」のうち、代理人取引に該当する収益については、当事業年度より「営業収入」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書の売上高は7,176百万円減少し、売上原価は4,586百万円減少し、売上総利益は2,590百万円減少し、営業収入は328百万円増加しております。また、販売費及び一般管理費は2,215百万円減少し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ46百万円減少しています。なお、当事業年度のキャッシュ・フロー計算書および1株当たり情報に与える影響は軽微であります。