- 2790
- 2026/09/03
- 時価
- 629億円
- PER 予
- 40.88倍
- 2010年以降
- 2.33-445.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.18-0.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 0.83%
- ROA 予
- 0.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
販売費及び一般管理費
個別
- 2021年3月31日
- 625億400万
- 2022年3月31日 -3.79%
- 601億3600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/06/29 11:19
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。また、前事業年度の損益計算書における「売上高」のうち、代理人取引に該当する収益については、当事業年度より「営業収入」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/29 11:19
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書の売上高は7,176百万円減少し、売上原価は4,586百万円減少し、売上総利益は2,590百万円減少し、営業収入は328百万円増加しております。また、販売費及び一般管理費は2,215百万円減少し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ46百万円減少しています。なお、当事業年度のキャッシュ・フロー計算書および1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は1,435百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は、2,065億49百万円となりました。また商品力強化による値入率の改善を行い、売上総利益は、718億9百万円となり、売上総利益率は、前年同期比0.4ポイント増加の34.8%となりました。2022/06/29 11:19
(売上原価、販売費及び一般管理費)
当事業年度の期首より「収益認識に関する会計基準」等を適用した結果、売上原価が45億86百万円、販売費及び一般管理費が22億15百万円減少しております。