売上総利益又は売上総損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 39億2200万
- 2022年6月30日 -5.86%
- 36億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。2022/08/12 11:30
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。2022/08/12 11:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売業界におきましては、業種・業態を越えた競争の中、原材料価格の上昇などによる販売価格引き上げの実施や、電気代高騰によるコスト増など、依然として厳しい経営環境となっております。2022/08/12 11:30
営業の概況としましては、主力の園芸用品が好調に推移したほか、自転車が好調に推移しましたが、新型コロナウイルス感染対策商品や巣ごもり対応商品の需要減により、厳しい結果となりました。売上総利益については、各セグメントでPB比率が向上したことで、売上総利益率が前期を上回る結果となりました。販売一般管理費については、電気代高騰の影響を受けておりますが、物流費の低減により前期を下回る金額に抑えられました。
また、新規出店については、1店舗の新設を行い、当第1四半期会計期間末における店舗数は34府県にわたり360店舗となりました。