当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 1億9459万
- 2015年2月28日 -76.77%
- 4520万
個別
- 2014年2月28日
- 1億8252万
- 2015年2月28日 -90.54%
- 1726万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/05/27 9:26
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 12.46 9.99 △3.94 △10.99 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社 株式会社亘理ファーム
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/05/27 9:26 - #3 業績等の概要
- また、一部店舗に係る減損損失136百万円及び元従業員の労災案件の損害賠償に係る訴訟和解金58百万円を特別損失に計上致しました。2015/05/27 9:26
この結果、当連結会計年度における売上高は79億59百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は3億65百万円(同13.5%減)、経常利益は3億61百万円(同6.7%減)、当期純利益は45百万円(同 76.8%減)となりました。
なお、当社は店舗の補修営繕業務、不動産仲介業務等を行う子会社を所有しておりますが、連結業績に占める割合が極めて軽微なため、セグメントの区分による記載はしておりません。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。2015/05/27 9:26
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/05/27 9:26
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、消費者の生活防衛意識の高まりや節約志向により厳しい経営環境が続くなかで、和食のファミリーレストランとしての原点回帰を図り、安全で安心でき、しかも健康的でおいしい食事をより価値ある価格で提供することにより競合他社との差別化を図り、既存店の活性化に努めた結果、売上高は前期比3.5%増の79億59百万円となりました。営業利益は電気料金の値上げ等によるエネルギーコストの増加及び新規店舗に係る初期費用の発生等により前期比13.5%減の3億65百万円、経常利益は同6.7%減の3億61百万円となりました。当期純利益は一部店舗に係る減損損失136百万円等を計上したことにより同76.8%減の45百万円となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/27 9:26
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 521円87銭 519円80銭 1株当たり当期純利益 32円39銭 7円52銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。