当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- 4520万
- 2016年2月29日 +117.81%
- 9845万
個別
- 2015年2月28日
- 1726万
- 2016年2月29日 +398%
- 8598万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/26 9:36
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 11.24 14.69 1.64 △11.18 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社 株式会社亘理ファーム
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/05/26 9:36 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/05/26 9:36
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9 - #4 業績等の概要
- また、一部店舗に係る減損損失72百万円等を特別損失に計上致しました。2016/05/26 9:36
この結果、当連結会計年度における売上高は80億50百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は3億29百万円(同9.8%減)、経常利益は3億24百万円(同10.4%減)、当期純利益は98百万円(同117.8%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/05/26 9:36
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、消費者の生活防衛意識の高まりや節約志向により厳しい経営環境が続くなかで、和食のファミリーレストランとしての原点回帰を図り、安全で安心でき、しかも健康的でおいしい食事をより価値ある価格で提供することにより競合他社との差別化を図り、既存店の活性化に努めた結果、売上高は前期比1.1%増の80億50百万円となりました。営業利益は人件費の増加及び新規店舗に係る初期費用の発生等により前期比9.8%減の3億29百万円、経常利益は同10.4%減の3億24百万円となりました。当期純利益は一部店舗に係る減損損失72百万円等を計上したものの同117.8%増の98百万円となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/26 9:36
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 519円80銭 526円18銭 1株当たり当期純利益 7円52銭 16円39銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。