営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 1億8312万
- 2018年2月28日 -17.39%
- 1億5127万
個別
- 2017年2月28日
- 1億8101万
- 2018年2月28日 -17.03%
- 1億5019万
有報情報
- #1 業績等の概要
- さらに、水道光熱費等の増加等が営業利益、経常利益を下振れさせる要因となりましたが、当連結会計年度においては、特別損失(店舗の減損損失)が発生せず、親会社株主に帰属する当期純利益は増加いたしました。2018/05/29 9:09
この結果、当連結会計年度における売上高は78億99百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は1億51百万円(同17.4%減)、経常利益は1億80百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円(同119.8%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特に主力業態である「まるまつ」においては、和食のベーシックアイテム(すし・そば・天ぷら)の商品力強化に取り組み、他社との差別化を明確にすることで、客数アップを目指します。2018/05/29 9:09
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、消費者の生活防衛意識の高まりや節約志向により厳しい経営環境が続くなかで、和食のファミリーレストランとして、商品力強化に取り組み、他社との差別化を明確にすることで、既存店の活性化に努めましたが、売上高は78億99百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は人件費の増加及び新規店舗に係る初期費用の発生等により1億51百万円(同17.4%減)、経常利益は1億80百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円(同119.8%増)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について