特別利益
連結
- 2017年8月31日
- 546万
- 2018年8月31日 -76.29%
- 129万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、生産性向上のため、不採算店舗を過去1年間で4店舗閉店したことや、早朝・深夜帯の不採算時間帯の営業時間を短縮したことによる客数減の影響もあり、減収となりました。2018/10/12 9:39
上記の施策により、人件費を中心とした販売費及び一般管理費は削減されたものの、減収分をカバーできなかったことや、不採算店舗及び原発事故により営業休止となっていた店舗の撤退による店舗閉鎖損失19百万円を特別損失に計上することとなったため、減益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高40億3百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は1億50百万円(同10.4%減)、経常利益は1億61百万円(同12.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は83百万円(同27.2%減)となりました。