建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 20億9960万
- 2019年2月28日 -5.44%
- 19億8537万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/07 13:44
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 428千円 ―千円 工具、器具及び備品 ― 1,296 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/07 13:44
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 755千円 1,227千円 工具、器具及び備品 1,027 1,699 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。2019/06/07 13:44
上記に対応する債務前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 建物及び構築物 370,546千円 381,767千円 土地 1,546,048 1,510,605
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/07 13:44
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングし、減損損失の認識を行っております。その結果、収益性が著しく低下した店舗について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。用途 種類 場所 減損損失 営業店舗 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品土地 宮城県(5店舗)福島県(3店舗)秋田県(1店舗)栃木県(1店舗) 62,725千円9,373千円2,750千円2,439千円
当該店舗の資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額については不動産鑑定士による鑑定評価額により評価し、使用価値については将来キャッシュフローに基づく使用価値がマイナスであるため、帳簿価額全額を減損損失として計上しております。