- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 1,993,307 | 4,067,876 | 5,899,560 | 7,736,022 |
| 税金等調整前四半期純利益(千円) | 77,284 | 136,833 | 80,640 | 41,473 |
2020/05/26 9:28- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/05/26 9:28- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社 株式会社亘理ファーム
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/05/26 9:28 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/05/26 9:28- #5 事業等のリスク
(4)外食業界の動向について
当社が属している外食市場については、調理済食材や惣菜を家庭に持ち帰える中食市場の成長等の影響により、既存店の売上高は減少する傾向にあります。そのため、当社においても、既存店についてはメニューの改訂、店舗のリニューアルを実施すること等により、また、新規出店については採算を重視して展開しながら、売上高を維持する方針であります。
但し、売上高全体に占める既存店舗の売上高構成比が相当程度まで高まり、既存店舗の売上高が減少した場合には、当社の全体の売上高も減少する可能性があります。
2020/05/26 9:28- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/05/26 9:28- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)中長期的な会社の経営戦略
当社グループは、店舗数1,000店舗、売上高1,000億円、経常利益100億円の数値目標を長期ビジョンとして掲げ
ております。中長期的には東北・北関東地区での店舗網ドミナントエリアの構築、労働生産性の向上、店舗人材
2020/05/26 9:28- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績
当連結会計年度におけるわが国経済は、海外の政治、経済情勢の不確実性や、国内の諸物価の上昇等により、不安定な状況が続いているといえます。外食産業におきましては、労働力不足による人件費の上昇に加え、食材の値上がり等によるコストの増大や昨年10月から導入された軽減税率による中食市場との競争激化、また、お客様の食の安全・安心への意識を含めた品質重視意識の高まり等により、経営環境は、より一層厳しさを増しております。これに加え、新型コロナウィルスの感染拡大の影響が、売上高の減少圧力へと作用し始めております。
このような状況のもと、当社グループは「安全・安心で、健康的な美味しい食事」を「より価値のある価格で提供する」ことを会社理念とし、Q・S・C(クオリティ・サービス・クリンリネス)の向上を最重点課題として、その実現のため種々の取り組みを行ってまいりました。
2020/05/26 9:28- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/05/26 9:28- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2020/05/26 9:28