- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントはレストラン事業のみであり、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/01/13 11:40- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は次のとおりであります。
2022/01/13 11:40- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/01/13 11:40- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウィルス感染症に係る時短協力金等2億90百万円を「助成金収入」として営業外収益に計上しております。
これらの結果、9月までは新型コロナウィルス感染症の再拡大に伴う営業時短要請による影響で客数の減少が続いていたものの、緊急事態宣言が明けた10月以降は徐々に客数の回復傾向が見られ、当第3四半期連結累計期間の売上高は38億41百万円(前年同期比5.2%減)、営業損失は3億28百万円(前年同期は4億1百万円の営業損失)、経常損失は27百万円(前年同期は3億84百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、繰延税金資産を取り崩し法人税等調整額に41百万円を計上したことなどにより、1億23百万円(前年同期は7億26百万円の四半期純損失)となりました。
今後につきましても、お客様が安心して店舗内でお食事をしていただけるよう感染防止を徹底するとともに、QSCレベルの向上に努めてお客様に満足していただける環境作りに努め、売上高の確保と利益の獲得に向け邁進してまいります。
2022/01/13 11:40