構築物(純額)
個別
- 2014年5月31日
- 10億7500万
- 2015年5月31日 +28.28%
- 13億7900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/10/14 16:03
(注)不動産に係るリース取引については、建物と土地を一体として判定しております。前連結会計年度(平成26年5月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物、土地(注) 1,383 579 803 合計 1,383 579 803
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/10/14 16:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 建物及び構築物 205百万円 194百万円 土地 278 278
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 新規出店店舗に係るもの2015/10/14 16:03
物流及び生産設備に係るもの建物 1,885百万円 構築物 373百万円 工具、器具及び備品 679百万円
2.建設仮勘定の増加額及び減少額は、上記1.に係るものであります。建物 2,154百万円 構築物 136百万円 工具、器具及び備品 49百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日)2015/10/14 16:03
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 店舗(2店舗) 中国地方 建物及び構築物、無形固定資産のその他、投資その他の資産のその他
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗資産で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗は、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(335百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物323百万円、無形固定資産のその他0百万円、投資その他の資産のその他11百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/10/14 16:03
建物及び構築物 3~39年
工具、器具及び備品 2~20年