- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
2019/01/11 9:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
財政状態の状況につきましては、次のとおりです。
(流動資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、166億4千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億9千8百万円増加いたしました。その主たる変動要因は、現金及び預金の減少(63億8千4百万円から56億5千8百万円へ7億2千6百万円減少)、貸倒引当金の増加による減少(△0百万円から△1億7千6百万円へ1億7千5百万円減少)などに対し、その他の流動資産の増加(31億円から47億1千1百万円へ16億1千万円増加)などによるものであります。
2019/01/11 9:06- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
なお、前連結会計年度の連結貸借対照表についても、当該会計基準等を遡って適用し表示しております。
2019/01/11 9:06- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(3)その他の事項
事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額、発生したのれんの金額等については、現時点では確定しておりません。
2.自己株式の取得
2019/01/11 9:06