建設仮勘定
連結
- 2019年5月31日
- 4億7200万
- 2020年5月31日 -41.95%
- 2億7400万
個別
- 2019年5月31日
- 4億4200万
- 2020年5月31日 -42.08%
- 2億5600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.建設仮勘定の増加額及び減少額は、上記1.に係るものであります。2020/08/19 13:18
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/08/19 13:18
当社グループは、店舗用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗ごとに、店舗用資産以外の資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 店舗用資産(5店舗) 中国地方他 建物及び構築物、その他 製造用資産 中国地方他 機械装置及び運搬具、土地、リース資産、建設仮勘定、その他 - 広島県福山市 のれん
店舗用資産のうち3店舗は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗であり、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(430百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物419百万円、その他10百万円であります。回収可能価額は正味売却価額によっており零としております。