- 2791
- 2026/08/31
- 時価
- 672億円
- PER 予
- 13.23倍
- 2010年以降
- 8.23-280.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.85-3.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 7.69%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 47億5300万
- 2021年11月30日 -17.17%
- 39億3700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 本会計基準適用における主な変更の内容は、従来、当社グループの物流センターに納品される商品等に関連して発生するフィー等について、仕入先から受け取る対価を売上高として計上しておりましたが、商品等に対する支配の移転時期、商品等の仕入と当該フィー等に係る取引の関連性を総合的に勘案した結果、売上原価または販売費及び一般管理費より控除する方法に変更しております。2022/01/13 9:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が1,627百万円減少、売上原価が1,412百万円減少、販売費及び一般管理費が215百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 格、②品質、③売場、④活気、⑤環境整備、⑥接客)の徹底をスローガンに、お客様にご支持いただける小売業を目指して取り組んでおります。原材料価格や原油価格などの高騰による商品価格への転嫁が顕在化してきておりますが、お客様に「安くて新鮮で美味しい商品」を提供するべく、「ESLP(エブリデイ・セーム・ロープライス)」による地域最安値価格を目指すとともに、自社開発商品の中身を徹底的に「アナライズ」(分析)し改良を重ねた、「高品質・低価格」なラインナップの展開、自社物流の構築による物流コスト削減、産地からの最短定温物流実現による生鮮食品の鮮度向上を推進しております。さらに成長戦略として、生鮮売場を強化した大幅改装を2店舗で実施いたしました。2022/01/13 9:01
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,091億7千6百万円(前年同期は1,111億5百万円)、経常利益は39億3千7百万円(前年同期比17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億9千7百万円(前年同期比14.2%減)となりました。
なお、当社グループのセグメントの経営成績につきましては、小売事業以外に、卸売事業、飲食事業等を営んでおりますが、重要性が乏しいため記載を省略しております。