2791 大黒天物産

2791
2026/04/28
時価
719億円
PER 予
15.12倍
2010年以降
8.23-280.69倍
(2010-2025年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.85-3.19倍
(2010-2025年)
配当 予
0.71%
ROE 予
7.31%
ROA 予
3.4%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)58,519116,776177,970242,243
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)4931,3322,9344,746
2023/08/23 13:55
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/08/23 13:55
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2023/08/23 13:55
#4 事業等のリスク
(3)24時間営業について
当社グループは、2023年5月31日現在、全206店舗(小売事業のみの店舗数であり飲食事業等の4店舗は含まれておりません)のうち125店舗で24時間営業を行っております。今後の出店は24時間営業店舗を中心に行っていく方針でありますが、出店に際し地元住民等との調整等により、24時間営業が実施できなくなる可能性があります。お客様にとっての24時間営業のメリットとしては、閉店時間を気にせず、いつでも来店できることがあります。また、他のコンビニエンスストア等深夜営業の小売事業者よりも、当社グループの商品は、生鮮食品などの食料品の品揃えが豊富であり、価格が安いことが挙げられます。しかしながら、夜間の騒音対策・防犯対策等が必要となり、24時間営業特有の投資や経費が発生するにもかかわらず、売上高が計画通りに計上できない場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、深夜時間帯にも営業を行うことによる投資回転率の上昇、店舗への商品搬入・陳列が24時間行えることによる効率的な人員配置等、経営資源の有効活用を徹底することで、リスクの低減を図ってまいります。
(4)出店に関する法的規制について
2023/08/23 13:55
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループは、当連結会計年度の売上高のうち98.6%(前連結会計年度は98.5%)が小売店舗における商品販売でありますので、主要な顧客との契約から生じる収益の分解情報を開示する重要性が乏しいと判断し、記載を省略しております。
2.収益を理解するための基礎となる情報
2023/08/23 13:55
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/08/23 13:55
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループでは、「魅力ある店づくり6項目」(①価格、②品質、③売場、④活気、⑤環境整備、⑥接客)の徹底をスローガンに、お客様にご支持いただける小売業を目指して取り組んでおります。また、お客様に「安くて新鮮で美味しい商品」を提供するべく、ESLP(エブリデイ・セーム・ロープライス)による地域最安値価格を目指すことに加え、自社開発商品の中身を徹底的に「アナライズ」(分析)し改良を重ねた、「高品質・低価格」なラインナップを前面に打ち出して展開するほか、自社物流の構築による物流コスト削減、産地からの最短定温物流実現による生鮮食品の鮮度向上を推進しております。さらに成長戦略として、高速多店舗化出店を掲げ、100%センター供給店舗フォーマット(SFO店舗)を構築することにより、店舗運営コスト及び新規出店コストの削減を可能といたしました。当連結会計年度においては、福岡県に5店舗、岡山県に4店舗、香川県に3店舗、大阪府に2店舗、愛媛県、岐阜県、滋賀県、兵庫県、三重県、熊本県にそれぞれ1店舗の計20店舗の新規出店と、既存店舗の老朽化に伴う建替えを1店舗、生鮮売場を強化した大幅改装を1店舗で実施いたしました。また、中国物流RMセンター(岡山県)に次ぎ2拠点目となる関西物流RMセンター(京都府)を7月に竣工し、翌8月に本格稼働いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,422億4千3百万円(前年同期比8.1%増)、経常利益は48億4千4百万円(前年同期比45.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は31億1千6百万円(前年同期比44.5%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2023/08/23 13:55
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/08/23 13:55
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日)当事業年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日)
営業取引による取引高
売上高6,728百万円7,826百万円
仕入高7771,132
2023/08/23 13:55

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