構築物(純額)
個別
- 2022年5月31日
- 23億6400万
- 2023年5月31日 +53.64%
- 36億3200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/08/23 13:55
(注)不動産に係るリース取引については、建物と土地を一体として判定しております。前連結会計年度(2022年5月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物、土地(注) 1,383 1,132 250 合計 1,383 1,132 250
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/08/23 13:55
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/08/23 13:55
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 建物及び構築物 292百万円 270百万円 計 292 270
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 関西物流RMセンター稼働に係るもの2023/08/23 13:55
新規出店店舗に係るもの建物 9,474百万円 構築物 856百万円 機械及び装置 3,777百万円
新社屋建築に係るもの建物 4,693百万円 構築物 907百万円 工具、器具及び備品 1,189百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/08/23 13:55
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 店舗用資産(8店舗) 中国地方他 建物及び構築物
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗は、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(63百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物であります。回収可能価額は正味売却価額によっており零としております。