- 2791
- 2026/09/10
- 時価
- 677億円
- PER 予
- 13.33倍
- 2010年以降
- 8.23-280.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.85-3.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 7.69%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2023年5月31日
- -4億300万
- 2024年5月31日 ±0%
- -4億300万
個別
- 2023年5月31日
- -4億300万
- 2024年5月31日 ±0%
- -4億300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- イ. 取締役会で決議できる株主総会決議要件2024/10/04 10:42
a 剰余金の配当等の決定機関
当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年11月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2024/10/04 10:42
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。事業年度 6月1日から5月31日まで 基準日 5月31日 剰余金の配当の基準日 11月30日5月31日 1単元の株式数 100株
1.会社法第189 条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- なお、第38期の剰余金配当の株主総会決議は2024年8月22日に行っております。2024/10/04 10:42
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。また、当社は取締役会の決議により、毎年11月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。