構築物(純額)
個別
- 2023年5月31日
- 36億3200万
- 2024年5月31日 +2.48%
- 37億2200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/10/04 10:42
(注)不動産に係るリース取引については、建物と土地を一体として判定しております。前連結会計年度(2023年5月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物、土地(注) 1,383 1,201 181 合計 1,383 1,201 181
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/10/04 10:42
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/10/04 10:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 建物及び構築物 270百万円 249百万円 計 270 249
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2023年6月1日付、マツサカ株式会社との合併による受入れによる増加2024/10/04 10:42
新規出店店舗に係るもの建物 209百万円 構築物 16百万円 工具、器具及び備品 143百万円
2.建設仮勘定の増加額及び減少額は、上記1.に係るものであります。建物 3,709百万円 構築物 656百万円 工具、器具及び備品 715百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/10/04 10:42
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 店舗用資産(10店舗) 九州地方他 建物及び構築物、工具、器具及び備品、その他
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗は、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(297百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物290百万円、工具、器具及び備品4百万円、その他1百万円であります。回収可能価額は正味売却価額によっており零としております。