- 2791
- 2026/09/10
- 時価
- 677億円
- PER 予
- 13.33倍
- 2010年以降
- 8.23-280.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.85-3.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 7.69%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/08/25 10:07
(注)不動産に係るリース取引については、建物と土地を一体として判定しております。前連結会計年度(2025年5月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物、土地(注) 1,383 1,340 42 合計 1,383 1,340 42
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/08/25 10:07
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/08/25 10:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 建物及び構築物 230百万円 214百万円 計 230 214
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 新規出店店舗に係るもの2026/08/25 10:07
食品製造設備及びセンター用地取得に係るもの建物 9,912百万円 構築物 1,828百万円 工具、器具及び備品 2,206百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/08/25 10:07
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗及び事業所ごとに資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 店舗用資産(1店舗) 北陸地方 建物及び構築物
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び事業所は、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(85百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物であります。回収可能価額は正味売却価額によっており零としております。